『末待奉祭 2026』
Program プログラム
『末待奉祭 2026』

なんだ?シアター
オフィシャルプログラム
パフォーマンス
大阪/京都
日本人独特の感性を元に、
みんなでつくるお祭りパフォーマンス
俳優1名、パントマイマー1名、ジャグラー1名、バケツドラマー1名、そしてその日に集まった皆で行うパフォーマンスです。日本の神話である天岩戸伝説を下敷きとし、神仏への敬意と畏怖、儀式かつ娯楽としての祭、八百万の物に神が宿っているというアニミズム、それら日本人の中に脈々と受け継がれている精神を一つの祭りを通して表現する参加型のパフォーマンスです。2026年バージョンに作り替えて上演します。
- 日時
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2026年
5月3日(日・祝) 12:10 / 16:30
5月4日(月・祝) 12:10 / 16:30
5月5日(火・祝) 12:20 / 16:00
- 会場
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PARKエリア|
富士見芝生(駿府城公園 富士見芝生広場)
- 上演時間
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40分(予定)
プログラムの特徴

体験型
プロフィール

©︎Kawanishi Saori
大熊隆太郎
1986年、大阪府生まれ。演出家、俳優、パントマイムパフォーマー。2008年に高校演劇全国大会出場メンバーで劇団壱劇屋を結成し、さまざまなアワードに輝く。2022年度大阪文化祭賞奨励賞を受賞した。個人では京都でロングラン公演中のノンバーバルシアター『ギア-Gear-』マイムパートに出演している。また、ストレンジシード静岡には、初回から2025年までで8回作品を発表している。
クレジット
脚本・演出・振付:大熊隆太郎(壱劇屋)
俳優:佐々木ヤス子(サファリ・P)
パントマイマー:大熊隆太郎(壱劇屋)
ジャグラー:石水タヰキ
バケツドラマー:大巨人
衣装:安達綾子(壱劇屋)
舞台監督:大田和司
制作:渡邉裕史(ソノノチ)
協力:NPO法人トイボックス
主催:SPAC-静岡県舞台芸術センター
助成: 文化芸術活動基盤強化基金(クリエイター等育成・文化施設高付加価値化支援事業)
|独立行政法人日本芸術文化振興会











