『ベンチ』
Program プログラム
『ベンチ』

©︎Oscape
なんだ?シアター
オフィシャルプログラム
フィジカルコメディ
東京
セリフのないパフォーマンスで、
ベンチを舞台に生まれる物語
セリフのないパフォーマンスで、ベンチを舞台に生まれる物語
街角にたたずむ一つのベンチを舞台に、偶然居合わせた人々とその場で起こる出来事を拾いながら繰り広げられる、セリフのないパフォーマンスです。
交流の中で物語が生まれ、
見慣れた世界がほんの少しだけ違って見える、
そんなひとときをお届けします。
- 日時・会場
-
2026年
5月3日(日・祝)
12:50 PARKエリア|沈床園横ベンチ(駿府城公園内)
15:20 CITYエリア|青葉ロード3(青葉シンボルロードB3区画)5月4日(月・祝)
12:50 PARKエリア|沈床園横ベンチ(駿府城公園内)
15:20 CITYエリア|青葉ロード3(青葉シンボルロードB3区画)5月5日(火・祝)
13:00 PARKエリア|沈床園横ベンチ(駿府城公園内)
16:20 CITYエリア|青葉ロード3(青葉シンボルロードB3区画)
- 上演時間
-
40分(予定)
プログラムの特徴

キッズと楽しむ
対象年齢:3才〜

体験型

言葉に頼らない作品
プロフィール

ゼロコ
角谷将視と濱口啓介によるフィジカルコメディデュオ。日常を多角的に捉え、パントマイムや、道化師の手法であるクラウニングをベースに、緻密さと即興性を持ち合わせた遊び心あるパフォーマンスを発表している。劇場でも野外でも行う演目『Teatime』が、オーストリア、タイ・バンコクなど海外のストリートフェスティバルへ招聘される。2019年にはエディンバラ・フェスティバル・フリンジにて舞台『Zeroko’s Teatime』がAsian Arts AwardのBest Comedy賞を受賞。
クレジット
作・演出・出演:角谷将視、濱口啓介
衣装:中原幸子
音楽:中村大史
小道具:定塚由里香
主催:SPAC-静岡県舞台芸術センター
助成: 文化芸術活動基盤強化基金(クリエイター等育成・文化施設高付加価値化支援事業)
|独立行政法人日本芸術文化振興会










