のぞいてみる? 韓国のストリートアート事情
Program プログラム
のぞいてみる? 韓国のストリートアート事情

関連企画
プレゼンテーション
アジアのストリートアートを牽引する韓国の最新動向を読み解く2つのプレゼンテーション。①ファン・ウンギ氏によるパレード創作のプロセスやコミュニティとの関係性や、アジアにおける位置づけを共有。②釜山文化財団の国際マーケット事業「BPAM」を軸に、釜山の実践と展開を具体的に紹介します。
- 日程
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2026年
5月4日(月・祝) 13:00-14:30
- 会場
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CITYエリア|
ミーティングスクエア
- 料金
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無料
- 言語
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韓国語・日本語
アクセシビリティ

言語:韓国語・日本語
クレジット
ゲスト:ファン・ウンギ、チェ・ソンウク
プロフィール

ファン・ウンギ
江原大学校舞台芸術教授、劇団DOMOのCEO。フェスティバル・ディレクターやプロデューサーとしての豊富な経験をもとに、韓国のストリートアートとストリートフェスティバルシーンを牽引している。パワフル大邱フェスティバル、カラフル大邱フェスティバル、済州海ビーチアートフェスティバル、原州(ウォンジュ)ダンシングカーニバルなどの主要なフェスティバルの総合ディレクターを歴任。現在は光州思い出の忠壮祭(2026-2027)の総合ディレクター。過去には平昌2018文化オリンピアードの制作ディレクションとDMZアートフェスタのディレクションを務めた。アート・文化プロジェクトのディレクションの豊富な知識と経験を活かし、大規模な公共イベントやコミュニティエンゲージメント活動を展開するほか、ストリートアートを活気に満ちた文化的プラットフォームへと発展させる活動に注力している。

チェ・ソンウク
2017年より釜山文化財団に勤務。現在は芸術流通支援団に所属し、「釜山ストリートアーツフェスティバル(Street B)」を担当するとともに、「釜山国際舞台芸術マーケット(BPAM)」の運営業務にも携わっている。これまでに、青年文化事業「CATs沙上(ササン)インディーステーション」の運営を通じて地元のインディーミュージシャンを支援してきた。直近では「戡蛮創意文化村」においてアーティスト・レジデンスや企画プログラムの運営を担うなど、地域のアートエコシステムに密着した豊富な現場経験を有している。







